TOP > 大人のおもちゃ体験

ディルドにまたがる女優たち

人気女優の姫野愛や大石もえら11人が快感ディルドの虜に。
まずはディルドでオナニーを開始、その過激な快感に悶えまくり堪らずゴム製のデカマラを挿入。
腰をガンガン振ってヨガり狂う女優たちの姿を満載。

綺麗なメスたちが魅せる、妖しくも美しいフェロモン全開のディルドオナニー!
11人の極上の女優たちが、
ゴム製のデカマラにま○こを
挿入してよがりまくる絶頂腰ふりパフォーマンス!オナニー

トルネード体験記

ピストン機能のバイブ、ずっと興味が有ったんです。
ついに初体験!!
ちょっと大きめサイズと独特の蛇腹の形がなんとも卑猥。
最初にお口に咥えさせられちゃうと、ホンモノを咥えさせられてる気分になっちゃうくら い。
スィッチを入れずにまずはゆっくりと挿入。
お腹いっぱいって感じ。
そこで彼がスィッチを....すごい.....

ペニスバンドした女王様が・・。

あぁ…それ…入れて欲しい…」
「これ見た事ある? そう、ペニスバンドよ、あなた指位じゃ満足出来ないんでしょ? 
それと、あたしの下着。これ着てもらうわよ」

ペニスバンドを腰に付け、仁王立ちすると、手に持っていた下着をベッドに放り出して言いました。

「これみんな着けて」

水色のレースで縁取った白いブラ…シルクのキャミソール、
アソコの部分に切り込みが入った、これもブラとお揃いの水色のレースで縁取った白いショーツ…

「おちんちんはこのアナから出して…着けたまま、アナルも犯せるし、
おちんちんもいぢめられるでしょ…」

「うん…かわいい下着…ああ、おちんちんが丸見え、
アナルも…これがペニスバンド?…でもそんなおっきいの入るかな…?」

「何言ってんの。もっと太いの欲しいって言ってたの誰だっけ? 
それにねぇ、あたしの経験じゃ自分のおちんちんと同じ太さまでなら入るのよ。
もちろん気持ちイイってみんな言ってたわ…あたしの部屋から男の喘ぎ声がよく聞こえてたでしょ? 
アレはみ~んなコレで犯してあげた時のよ、指だと声を押し殺す事が出来ても
コレで犯すと我慢出来なくなっちゃって、女の子みたいな声を出しちゃうのよ…どう? 欲しい?」

「うん…欲しい・早くぅ・」

女王様の手がアナルに・・。

「今日は暑かったから、汗いっぱいかいたわよ、おしっこも沢山したし、どうあたしのニオイは」

「んぐ、はぁ、うぐ、あぁ、女王様の匂い、イイ香りですぅ、甘い、あぁ美味しい、」

「そう、嗅ぐだけじゃなくって、あそこの当たる部分もちゃんと吸って、あたしを味わって、」

その間も、指でアナルをマッサージして、
時々タマや亀頭の裏側を人指し指や親指でやさしくなでてくれます。

「そろそろ、いいわね。いい入れるわよ、」

ヌプ、何かがアナルに入ってきました。

「今ねぇ、中指の第1関節まで入ってるわ、もっと入るわね、どう?第2関節もOKね、」

「あ、ん、ふう、あぁ、イイ、もっと入れて、ふうう、」

「やあねえ、始めてで『もっと入れて』なんて子は始めてだわ、もう許さない、アレもって来ようかしら?」

もう指の付け根まで入っています。
女王様はゆっくり出し入れしています、指が出てゆくたびに、
女の子みたいに声を出してしまうボク、、!

、、これが、時々聞こえてくる男の喘ぎ声だったんだ! 

あぁ、こんなイヤらしい女の人が隣に住んでいたなんて、
男のアナルを犯し、自分でシゴかせて、それを見て楽しむ、

もう頭の中は真っ白になって、
自分が女の子になってしまった錯覚に陥ってしまいます。


「さあ、あなたのアナルはいただくわ、起きて、」

ポンッ、と指を抜き、ボクを起すと仰向けになり自分の上に乗れ、
という女王様、言われるままに女王様に股がると、手を股間にもって行き中指を立てて、

「いい? これは指じゃなくってよ。あたしのおちんちん、自分で上から沈めてごらん、」

ボクは言われるまま、そっと体を落としていきます、

「もっと、腰を落として、膝を立てるのよ、そうよ。その方が動き易いでしょ?」
「あん、あう、うん、くふ、ああ入ってるぅ、女王様ぁ、見えるぅ?」

「見えるわよぉ、自分から入れてる、ゆっくり動いて、そうよ、
もっと深く、今度はあたしの方から行くわよっ!」

そう言い終わると同時に、女王様は手を突き上げてきました

「ほらっ、どう? あたしのおちんちんが出たり入ったり、
あなたのアナルもう濡れ濡れよ、ぐちゅぐちゅいってるわ! どう、ねえ、はあ、はあ、ん、」

女王様も興奮して来たみたいで、手の動きに合わせて
激しく腰を上下させています、奥まで入った所で止めて指先をグイグイ動かしています。

そのたびにボクは女の子みたいに声をあげてしまいます、

「あぁん、くふう、ん、あふ、ああん、はぁん、もっとぉっ! 突いてぇ! 

もっと奥まで入れてぇ! ああっっ!」