ペニスバンドした女王様が・・。
あぁ…それ…入れて欲しい…」
「これ見た事ある? そう、ペニスバンドよ、あなた指位じゃ満足出来ないんでしょ?
それと、あたしの下着。これ着てもらうわよ」
ペニスバンドを腰に付け、仁王立ちすると、手に持っていた下着をベッドに放り出して言いました。
「これみんな着けて」
水色のレースで縁取った白いブラ…シルクのキャミソール、
アソコの部分に切り込みが入った、これもブラとお揃いの水色のレースで縁取った白いショーツ…
「おちんちんはこのアナから出して…着けたまま、アナルも犯せるし、
おちんちんもいぢめられるでしょ…」
「うん…かわいい下着…ああ、おちんちんが丸見え、
アナルも…これがペニスバンド?…でもそんなおっきいの入るかな…?」
「何言ってんの。もっと太いの欲しいって言ってたの誰だっけ?
それにねぇ、あたしの経験じゃ自分のおちんちんと同じ太さまでなら入るのよ。
もちろん気持ちイイってみんな言ってたわ…あたしの部屋から男の喘ぎ声がよく聞こえてたでしょ?
アレはみ~んなコレで犯してあげた時のよ、指だと声を押し殺す事が出来ても
コレで犯すと我慢出来なくなっちゃって、女の子みたいな声を出しちゃうのよ…どう? 欲しい?」
「うん…欲しい・早くぅ・」
「今からあなたは女の子よ、あたしの妹・ふふ、さあ全部着けたらベッドに横になって・まず、
そのおっきくなったクリちゃんを、いぢめて・あ・げ・る・ふふ」
仰向けになってストッキングで手首を縛られ頭の上で固定されたボクは
身をくねらせながら女王様を待ちます・
「さあ、口を大きく開けて~、ほ~ら、いくわよ~」
女王様の口から大量の唾が垂れてきます、最初は恐かったのですが、
最初の一雫を口の中に受け、それを飲み干した瞬間・身体の中を電気が走る様な・
言い様のない快感が身体中を駆け抜けて行きました。
次から次へ垂れてくる唾を全て飲み干しても、飽き足らず自分から唾を哀願してしまいました。
「もっとっ! 唾・女王様の甘い、蜜を・もっと下さいっ!」
「ふふ、蜜・だって・可愛い子ね。いいわよ、ほ~ら。」
ジュル~、ペッ、ダラ~・
女王様は口の中が乾いて唾が出にくくなったのか、
ボクの顔から離れると立ち上がって…ペニスバンドシゴいています・
ボクの瞳をジッと見つめながら・
自分の唾で濡れ光っている黒いペニスバンド・早く入れたいみたいで顔が紅潮しています、
シゴきながらかすかな喘ぎ声も聞こえて来ます・
「指であんなに狂っちゃうんだから・楽しみね。
じゃあ、四つん這いになって・そう、お尻を高く上げて・アナルをよ~く見えるように広げて、
ふふ、ホントに処女ね、まだキレイ・いくわよ・ほ~ら、すぐに声を上げたくなるわよ」